ラーメンズとかエレ片とかエレキコミックとか。
2009.07.30 Thu
友人に聞いた話です。
TUTAYA某店には、ラーメンズコーナーがあるそうな。
それはいい。むしろ嬉しい。
そこにあるポップが問題。
「日常の中の非日常が一番面白い!」
店員さん、逆!
それはなんだ、「非日常の中の日常はつまんないよね」という遠まわしなアレか!
ちょっと嫌いか!
さては、「店長がラーメンズ好きだからラーメンズコーナー作れって言ってきたけど、
私あんまり好きじゃないのよねー。ポップで皮肉ってやろっと」
みたいな「好きじゃないものを進めざるを得ない、気の毒な客商売の人」の仕業ですね。
もしくはラーメンズ大好きだから、好きな人に伝わるように劇中の台詞を使ってポップを書こうとしたけど、
テンション上がり過ぎて、うっかり書き間違えちゃった可愛らしいドジっ子な店員さんがいるんですか。
それとも「べ、別に私ラーメンズなんか好きじゃないんだからねっ
嘘じゃないわよ、ポップ読んだの?ホントに好きならこんなこと書かないわよ、ばかッ」
的なツンデレの店員さんの仕業ですかと。
うん、私は何の読みすぎですか。漫画ですか。主に漫画ですか。
えー、TUTAYA某店のお笑いコーナー担当の店員さん
書くとすれば「非日常の中の日常が一番面白い」が正解です。
ちなみに私はどこの店舗か知らないです。
友達に聞き忘れました。たぶん大阪のどこか。
なんにせよ、ラーメンズコーナーがあるって話はちょっと嬉しいです。感謝感謝。
話し変わりますが、昨日のレッドシアターにエレキコミックが出てたのも
ちょっと嬉しかったです。
やついさんが終始関西弁だったのが謎。
いや、三重の人だから関西弁でもいいんですが。
エレキコミック面白いっ好きっ
TUTAYA某店には、ラーメンズコーナーがあるそうな。
それはいい。むしろ嬉しい。
そこにあるポップが問題。
「日常の中の非日常が一番面白い!」
店員さん、逆!
それはなんだ、「非日常の中の日常はつまんないよね」という遠まわしなアレか!
ちょっと嫌いか!
さては、「店長がラーメンズ好きだからラーメンズコーナー作れって言ってきたけど、
私あんまり好きじゃないのよねー。ポップで皮肉ってやろっと」
みたいな「好きじゃないものを進めざるを得ない、気の毒な客商売の人」の仕業ですね。
もしくはラーメンズ大好きだから、好きな人に伝わるように劇中の台詞を使ってポップを書こうとしたけど、
テンション上がり過ぎて、うっかり書き間違えちゃった可愛らしいドジっ子な店員さんがいるんですか。
それとも「べ、別に私ラーメンズなんか好きじゃないんだからねっ
嘘じゃないわよ、ポップ読んだの?ホントに好きならこんなこと書かないわよ、ばかッ」
的なツンデレの店員さんの仕業ですかと。
うん、私は何の読みすぎですか。漫画ですか。主に漫画ですか。
えー、TUTAYA某店のお笑いコーナー担当の店員さん
書くとすれば「非日常の中の日常が一番面白い」が正解です。
ちなみに私はどこの店舗か知らないです。
友達に聞き忘れました。たぶん大阪のどこか。
なんにせよ、ラーメンズコーナーがあるって話はちょっと嬉しいです。感謝感謝。
話し変わりますが、昨日のレッドシアターにエレキコミックが出てたのも
ちょっと嬉しかったです。
やついさんが終始関西弁だったのが謎。
いや、三重の人だから関西弁でもいいんですが。
エレキコミック面白いっ好きっ
2009.07.09 Thu
![]() | 演劇ぶっく 2009年 08月号 [雑誌] (2009/07/09) 不明 商品詳細を見る |
じゃーん。
追記にちょこっと感想。
自分で読んでからにする!という方は、後でお会いいたしましょう。
オッケーな方追記へ。でも大したことは書いて無いです。
2009.07.08 Wed
今更ですが、先週の金曜日のことです。
お休みだったのでラジオを聴きながら惚けていたら、
やついさんが851(大阪FM)に出てました。
大阪なのに!生なのに!ウエルカム!ウエルカムやついさん!
などとテンション上げてたら
DJさんにギャフンと言わされたので、ちょっくらメモでも。
例によって例のごとく、うろ覚えですよ。
やついさんは金曜日に行われたイベントの告知に来たっぽいんですが、
それはさておき稲川淳二さんのライブの話に。
やついさん「最近はもう、お化けが怖いとか幽霊が怖いとかの次元じゃなくなってるんですよ」
DJさん「どうなってるんですか?」
やついさん「戦争が怖いって」
DJさん「(ものすごく深刻な声で) そうですかー」
やついさん「……爆弾とか飛行機が怖いって」
DJさん「(やはり深刻な声で) 怖いですよねー」
流れ行く微妙な空気。
やついさん「心霊写真とかも変わってきてて」
DJさん「はい」
やついさん「何の変哲も無い、ただのソファーが映ってる写真をスクリーンで見せるんですよ」
DJさん「幽霊が映ってるとかではない」
やついさん「不思議なところは何もないんですね。それで稲川さんが『どこが怖いですか』って訊くんです」
DJさん「どこですか?」
やついさん「全然怖くない写真を僕に送ってくる、その人が怖い」
DJさん「こわあああああい!!!えっなんですかそれ!怖い怖い!やだー!」
やついさん「怖いですか…?」
DJさん「怖いですよ!(スタッフに)怖いですよね?え、怖くない?あ、怖くない」
私の文章がアレだから分かりにくて申し訳ないんですが、
笑うところだ!
少なくともエレ片で話したときは、爆笑だったんだよ!
気を取り直して、DJやついの話。
DJさん「最近はすっかりDJがメインだ、と」
やついさん「いや、メインはお笑いですけどね」
DJさん「じゃあDJは片手間に」
DJイベントとCDの宣伝しにきたゲストに、DJは片手間って。片手間って。片手間って。
以下略!
全体的に、かみ合わない二人の会話でした。
かっこよく映っているという噂のジャケット。
お休みだったのでラジオを聴きながら惚けていたら、
やついさんが851(大阪FM)に出てました。
大阪なのに!生なのに!ウエルカム!ウエルカムやついさん!
などとテンション上げてたら
DJさんにギャフンと言わされたので、ちょっくらメモでも。
例によって例のごとく、うろ覚えですよ。
やついさんは金曜日に行われたイベントの告知に来たっぽいんですが、
それはさておき稲川淳二さんのライブの話に。
やついさん「最近はもう、お化けが怖いとか幽霊が怖いとかの次元じゃなくなってるんですよ」
DJさん「どうなってるんですか?」
やついさん「戦争が怖いって」
DJさん「(ものすごく深刻な声で) そうですかー」
やついさん「……爆弾とか飛行機が怖いって」
DJさん「(やはり深刻な声で) 怖いですよねー」
流れ行く微妙な空気。
やついさん「心霊写真とかも変わってきてて」
DJさん「はい」
やついさん「何の変哲も無い、ただのソファーが映ってる写真をスクリーンで見せるんですよ」
DJさん「幽霊が映ってるとかではない」
やついさん「不思議なところは何もないんですね。それで稲川さんが『どこが怖いですか』って訊くんです」
DJさん「どこですか?」
やついさん「全然怖くない写真を僕に送ってくる、その人が怖い」
DJさん「こわあああああい!!!えっなんですかそれ!怖い怖い!やだー!」
やついさん「怖いですか…?」
DJさん「怖いですよ!(スタッフに)怖いですよね?え、怖くない?あ、怖くない」
私の文章がアレだから分かりにくて申し訳ないんですが、
笑うところだ!
少なくともエレ片で話したときは、爆笑だったんだよ!
気を取り直して、DJやついの話。
DJさん「最近はすっかりDJがメインだ、と」
やついさん「いや、メインはお笑いですけどね」
DJさん「じゃあDJは片手間に」
DJイベントとCDの宣伝しにきたゲストに、DJは片手間って。片手間って。片手間って。
以下略!
全体的に、かみ合わない二人の会話でした。
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かっこよく映っているという噂のジャケット。
2009.06.29 Mon
拍手のお返事方法を変更することにしました。
以後は掲示板にて行います。
理由は、その方がラクだから!
最近パソコンが2台に増えたのですが、今までの方法だと片方のパソコンからしかお返事できないのです。
両方から出来るようにすることも可能なんですけど、ね。
ラクな方が返事も早かろうということで。
とりあえず試用期間です。
さてさて、話は変わりますが「審判員は来なかった」がDVD化されるらしいじゃないですか!
っていまさらですか?もしかして今さらですかこの話題。
最近あんまりネットしてないから、世間の情報伝達スピードが分からないよ。
まあ情報が遅いのはいつものことなので、気にせず続けますよ。
どうやらDVDにはコメンタリーが付くそうじゃないですか。
しかもコメンタリーには仁さんが参加したそうじゃないですか。
素敵過ぎる。
しかし、本人曰く「コメンタリーで内容と全く関係ない雑談するのが好き」な仁さんのことですから、
一体どうなってることやら。
(「根津サンセットカフェ」のコメンタリー凄いですよ。本編ノータッチっぷりが)
ゲストだから、わりと作品の話してるんでしょうか。
それとも全然違う話してるんでしょうか。
もしかして作品と全然関係ない雑談するのが好きなのは、
作品の製作過程や裏話を内緒にしたがる相方の影響なんでしょうか。
なにはなくとも楽しみです。
観て無い方もぜひ!
ジドルフ(仁さん)の衣装が凄く可愛いから!凄く可愛いから!
ちなみに、吊りズボンにハンチングなのです。
情報ソース:玉置さんのブログ 6/14「コメンタリ」
以後は掲示板にて行います。
理由は、その方がラクだから!
最近パソコンが2台に増えたのですが、今までの方法だと片方のパソコンからしかお返事できないのです。
両方から出来るようにすることも可能なんですけど、ね。
ラクな方が返事も早かろうということで。
とりあえず試用期間です。
さてさて、話は変わりますが「審判員は来なかった」がDVD化されるらしいじゃないですか!
っていまさらですか?もしかして今さらですかこの話題。
最近あんまりネットしてないから、世間の情報伝達スピードが分からないよ。
まあ情報が遅いのはいつものことなので、気にせず続けますよ。
どうやらDVDにはコメンタリーが付くそうじゃないですか。
しかもコメンタリーには仁さんが参加したそうじゃないですか。
素敵過ぎる。
しかし、本人曰く「コメンタリーで内容と全く関係ない雑談するのが好き」な仁さんのことですから、
一体どうなってることやら。
(「根津サンセットカフェ」のコメンタリー凄いですよ。本編ノータッチっぷりが)
ゲストだから、わりと作品の話してるんでしょうか。
それとも全然違う話してるんでしょうか。
もしかして作品と全然関係ない雑談するのが好きなのは、
作品の製作過程や裏話を内緒にしたがる相方の影響なんでしょうか。
なにはなくとも楽しみです。
観て無い方もぜひ!
ジドルフ(仁さん)の衣装が凄く可愛いから!凄く可愛いから!
ちなみに、吊りズボンにハンチングなのです。
情報ソース:玉置さんのブログ 6/14「コメンタリ」
2009.06.25 Thu
オヒサシブリデース
愚痴を書いたまま逃亡していたひばるです。
異動の日が着々と近づいてくるよーやだよー。
2ヶ月で4人中3人が退職したという、いわく付きの部署に配属です。
何があったの!
十中八九勤務時間ですけどね。
某式場のカメラマンなのですが、婚礼がある日は9時前から23時まで働いたりするらしいですよ。
なんてこったいオリーブ。
ということで、現実逃避よろしく本ばっか読んでます。
読む以上にバカバカ買うもんだから、積読もいいとこです。
未読が何冊あるものやら。
おかげで普段はしないのですが、2冊同時進行で読んだりしてます。
ハードカバーを家で読み、文庫本を通勤中に読む、といった具合です。
(6/26追記:文庫本のことを単行本って書いてましたよ。それじゃ同じ物だよ!指摘して下さったかむらさんに感謝)
ハードカバーは重いしかさばるから、出かけるときは持っていきたくない
とか言いつつ、京極堂シリーズ抱えてたら意味無いよ!
(※京極堂シリーズ この上なく分厚い小説。平均的な小説の3,4倍ある)
最近は京極堂シリーズとか、「蕭々館日録」とか、
なぜか明治・大正・昭和初期の風俗文化史なんかを読んでます。
そのくらいの時代が好き!
「百色眼鏡」と「LENS」もその辺りの話ですね〜
話題を出したついでに1個だけツッコミ。
「百色眼鏡」の賢太郎さんの衣装、サイズ合ってなくね?
つんつるてんだよー。
トンビも袴もサイズが違うよー。
背が高いんだから、大きめ用意してあげて!
それともあんなもんなんだろうか。
正直、着物のルールはよく知らないし。
と思っていたら、祖母のお墨付きいただきました。
やっぱり小さいよなー?
「貧乏学生だから、サイズの合わない古着ばっか着てる」とか、
そんな裏設定があったりして。それならよし!それでよし!
でもちゃんとサイズがあってる衣装で見たかったんだぜ。
「LENS」の世界観に仁さん混ぜるなら、職業は何かなー
そんなことばっかり考えております。
探偵と小説家と刑事はいるから、次は拝み屋だよね!
(※分からない方は、京極堂シリーズを気合で読んでください)
駄目だ、似合わない。
おまけ KKPメンバーで京極堂シリーズ
古本屋兼拝み屋の京極堂:賢太郎さん
小説家の関口:犬飼さん
木場刑事:久ヶ沢の兄貴
ということは、探偵の榎木津が仁さんか?
駄目だよーブーイングの嵐だよー。
あ、敦子は敦子さんで!
嘘です。言いたかっただけです。
仁さんは雑誌記者の鳥口あたりかなー。
KKPで京極堂は無理があったなー
一切合わないのを見越して、賢太郎さんに榎木津やってほしいです。
そうだよ、賢太郎さんの壊れた演技を見たいだけだよ!
一体何人に伝わったんだろう、このおまけ。
遠い目をしつつ今日はこのあたりで。
関連リンク
読むのに根性がいると思われる小説、京極堂シリーズの1巻。
同じ作者の作品だと、「巷説百物語」も好きです。
異動で演劇にあんまり行なくなったら、読書ブログでもやろうかなぁと思ったので
今日はこんな内容なのでした。おしまい。
愚痴を書いたまま逃亡していたひばるです。
異動の日が着々と近づいてくるよーやだよー。
2ヶ月で4人中3人が退職したという、いわく付きの部署に配属です。
何があったの!
十中八九勤務時間ですけどね。
某式場のカメラマンなのですが、婚礼がある日は9時前から23時まで働いたりするらしいですよ。
なんてこったいオリーブ。
ということで、現実逃避よろしく本ばっか読んでます。
読む以上にバカバカ買うもんだから、積読もいいとこです。
未読が何冊あるものやら。
おかげで普段はしないのですが、2冊同時進行で読んだりしてます。
ハードカバーを家で読み、文庫本を通勤中に読む、といった具合です。
(6/26追記:文庫本のことを単行本って書いてましたよ。それじゃ同じ物だよ!指摘して下さったかむらさんに感謝)
ハードカバーは重いしかさばるから、出かけるときは持っていきたくない
とか言いつつ、京極堂シリーズ抱えてたら意味無いよ!
(※京極堂シリーズ この上なく分厚い小説。平均的な小説の3,4倍ある)
最近は京極堂シリーズとか、「蕭々館日録」とか、
なぜか明治・大正・昭和初期の風俗文化史なんかを読んでます。
そのくらいの時代が好き!
「百色眼鏡」と「LENS」もその辺りの話ですね〜
話題を出したついでに1個だけツッコミ。
「百色眼鏡」の賢太郎さんの衣装、サイズ合ってなくね?
つんつるてんだよー。
トンビも袴もサイズが違うよー。
背が高いんだから、大きめ用意してあげて!
それともあんなもんなんだろうか。
正直、着物のルールはよく知らないし。
と思っていたら、祖母のお墨付きいただきました。
やっぱり小さいよなー?
「貧乏学生だから、サイズの合わない古着ばっか着てる」とか、
そんな裏設定があったりして。それならよし!それでよし!
でもちゃんとサイズがあってる衣装で見たかったんだぜ。
「LENS」の世界観に仁さん混ぜるなら、職業は何かなー
そんなことばっかり考えております。
探偵と小説家と刑事はいるから、次は拝み屋だよね!
(※分からない方は、京極堂シリーズを気合で読んでください)
駄目だ、似合わない。
おまけ KKPメンバーで京極堂シリーズ
古本屋兼拝み屋の京極堂:賢太郎さん
小説家の関口:犬飼さん
木場刑事:久ヶ沢の兄貴
ということは、探偵の榎木津が仁さんか?
駄目だよーブーイングの嵐だよー。
あ、敦子は敦子さんで!
嘘です。言いたかっただけです。
仁さんは雑誌記者の鳥口あたりかなー。
KKPで京極堂は無理があったなー
一切合わないのを見越して、賢太郎さんに榎木津やってほしいです。
そうだよ、賢太郎さんの壊れた演技を見たいだけだよ!
一体何人に伝わったんだろう、このおまけ。
遠い目をしつつ今日はこのあたりで。
関連リンク
![]() | 文庫版 姑獲鳥の夏 (講談社文庫) (1998/09) 京極 夏彦 商品詳細を見る |
読むのに根性がいると思われる小説、京極堂シリーズの1巻。
同じ作者の作品だと、「巷説百物語」も好きです。
異動で演劇にあんまり行なくなったら、読書ブログでもやろうかなぁと思ったので
今日はこんな内容なのでした。おしまい。


![演劇ぶっく 2009年 08月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ScPxLjqeL._SL160_.jpg)




